【パクリでレビュー!】S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーディープスペクター【動画あり】

2022年1月23日日曜日

S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーゴースト 玩具レビュー

t f B! P L
 今回はアーツの仮面ライダーディープスペクターを解説レビューしていきます。記事の作成に伴いましては様々なレビュワー様のサイトなどを参考にしており、最後尾に参考元を記載しております。

俺は負けん…!友の為に!!
目次
  • 劇中設定
  • 製品情報
  • パッケージ
  • 本体
  • 付属品
  • 可動範囲
  • アクション
  • 感想
【動画版を投稿しました!】
劇中設定

 深海マコトがゴーストドライバーとディープスペクターゴースト眼魂を用いて変身した姿。ディープスペクターゴースト眼魂の機能によってガンマイザーの力の一部を利用し、強大な戦闘能力を発揮。可変型の武器「ディープスラッシャー」を使用して戦う。
 また、変身者の激しい怒りや感情の昂ぶりを起爆剤として、異界の深淵に繋がるエネルギーゲートを開くことが可能。ゲートから引きずり出した強大な力を利用することで、驚異的な攻撃力と飛行能力を有するゲキコウモードへと移行できる。

製品情報

発売日:2017年2月15日
定価:6,264円(税込み)
対象年齢:15歳~
作品:仮面ライダーゴースト

パッケージ

本体

 全身。パーカーを羽織っている基本スタイルに、各部が刺々しい形になり色も大きく変化。素体をベースに再現の高い造形が施されています。
 全身に施されたメタリック塗装とクリアパープルの塗装で重厚で綺麗です。付属品はソード・ブラスターモードを再現できるディープスラッシャーとフードです。

 マスク。角の形や色が以前とは別物に。再現性が高く、表面はクリア素材を活かした造形と彩色が施されています。発色が良く重厚です。頭の形は同じですが角が大きくなったことで印象が大きく変わりました。




 上半身。劇中イメージに近いプロポーションで細部まで忠実に造形。ジャケットは軟質素材で胴体の可動が制限されます。
 襟の形をはじめ体のデザインもかなり変化。大半がメタリック塗装なので非常に派手でした。ブレストクレストはモールドで造形され、ボディのラインはプリントで再現。

 ゴーストドライバー。従来品と造形やギミックは共通です。差異はプリント部のみ。




 下半身。ヒレのような物が追加され刺々しいフォルムに。脚部の造形も素晴らしく、劇中通り膝パッドなど黒いパーツはつや消し処理されています。足首も忠実に再現されています。

付属品
 交換用手首パーツは握り手の他に開き手、武器持ち手二種が付属します。


 ディープスラッシャー。大部分の造形はサングラスラッシャーと共通。サングラス部とカラーリングが異なります。パーツの付け替えによってソード・ブラスターモードの切り替えが可能です。
 重厚な造形と彩色は相変わらず素晴らしいです。サングラス型のセーフティユニットは上下に可動。アイコンを収納できます。

可動範囲

 首と腰は前後・回転がしっかりと可動します。腕も水平・回転共によく動きます。下半身の可動も良好です。開脚や前後にもよく動きます。接地性も良いです。

スペクターとの比較

 並ぶことがあった3人ですがネクロムだけ初期状態なのでちょっと地味。

アクション































感想

 パーカーなど大雑把な特徴以外が大きく変化。刺々しいフォルムの造形がよく再現されていました。重厚なメタリック塗装とクリア塗装が綺麗です。
 複雑なディテールも精密に造形されています。やはりジャケットで胴体の可動域が制限され、派手なポーズを取らせにくいです。

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この記事を作るにあたって、参考にした記事


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 以上です。これで紹介を終えます。

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