【パクリでレビュー!】S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーゼロワン リアライジングホッパー

2021年10月23日土曜日

S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーゼロワン 玩具レビュー

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 今回はアーツの仮面ライダーゼロワン リアライジングホッパーを解説レビューしていきます。記事の作成に伴いましては様々なレビュワー様のサイトなどを参考にしており、最後尾に参考元を記載しております。

「絶対に乗り越えられる…心があるって分かったんなら! だって…俺たちは仮面ライダーだろ…?」
目次
  • 劇中設定
  • 製品情報
  • パッケージ
  • 本体
  • 付属品
  • アクション
  • 感想

劇中設定

 『仮面ライダーゼロワン』最終話「ソレゾレの未来図」に登場する仮面ライダーゼロワン最終形態「本当の強さとは心の強さ」というからの言葉で憎しみを乗り越えた飛電或人が、飛電ゼロワンドライバーライジングホッパープログライズキー ゼロワンリアライズver.で変身する。
 「基本形態の最終決戦仕様」という歴代のライダーとは一風変わった最終フォームである。また、アークゼロの出した「二度とゼロワンに変身できない」という結論を塗り替えて乗り越えた姿でもある。

製品情報

発売日:2020年4月16日
定価:3,300円(税込み)
対象年齢:15歳~
作品:仮面ライダーゼロワン

パッケージ

本体
 全身。造形はライジングホッパーと共通。変身直後の輝きを再現した仕様だそうで装甲は塗装したクリアパーツに変されしました。専用台座も付属したスペシャルなイベント特別開催記念商品。


 マスク。造形はライジングホッパーと同じですが装甲が緑寄りになり印象は少し変化。触覚の先端はかなり透き通った見た目に。
 塗料は周りの黒部分にも吹かれていました。マスクの縁はブラシ塗装され、発光をイメージした塗装がされてます。

 上半身。体も造形は同じ。この辺も装甲が緑がかった色になり端が透けた感じに。赤はメタリック塗装に変更。胸部アーマーの縁はブラシ塗装されています。背面アーマーも同じ処理がされています。
 飛電ゼロワンドライバー。ドライバーの造形なども同じです。色違いであるライジングホッパープログライズキー ゼロワンリアライズver.が造形され着脱可能です。


 下半身。脚部の塗装も装甲の周りまで塗料が吹かれてて独特な見た目になっていました。足裏のモールドに塗装が施されています。

付属品
 手首は握り手の他に開き手、武器持ち手、指差し手が付属します。台座はバッタのマークやラメ入りのクリアブルーが綺麗です。


 ライジングホッパーと並べて。装甲がクリアパーツと塗装になったことで色味や明るさがだいぶ変わっていました。

アクション
















感想

 造形はライジングホッパーと共通なので可動など基本的な出来はそちらと変わりなし。装甲部分がクリアパーツの上から塗装という仕様になり色も緑っぽくなったことで、見た目はかなり変化。
 解説の通り劇中のCG演出っぽい雰囲気になっててライジングホッパーとはまた一味違った格好良さになっていました。台座も付属してお値段以上の完成度でした。

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この記事を作るにあたって、参考にした記事


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 以上です。これで紹介を終えます。

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